サプリメントで効果を実感

バストアップサプリメントとして効果的と言われているのが美専館の“プエラリア”です。プエラリアにはエストロゲン・イソフラボンという女性ホルモンに似た成分が大豆の約40倍含まれているのでバストアップにはかなり効果的と言われています。

この“プエラリア”にはお肌にも良い成分も多く含まれていて美肌効果もあると言われているのでバストアップをしながら美肌もゲット出来ると言う女性にとっては魔法のようなサプリメントです。私は3ヶ月ぐらい前からこちらのサプリメントを飲むようになりました。姉二人は胸が大きいのに私だけ小さい事が昔からすごくコンプレックスを感じていました。

バストアップの為のマッサージなども試した事がありますが、あまり効果はなかったので今回サプリメントを試して見ることにしました。初めてから1ヶ月ぐらいは肌が綺麗になって来たかなと思うくらいでしたが、2ヶ月後ぐらいになってくるとほんの少しだけ胸が大きくなってきたかなと実感するようになったので心から嬉しいです。

その日はとても良い出来事がありました

私は現在、都内の芸術大学に通う音大生です。
今は大学2年生で学部は声楽家に所属しています。
そんな私のとりとめも無い日常の話をこちらに紹介していきたいと思います。

私の大学は東京の市ヶ谷という駅の近くにある芸術大学で、私は去年この大学に合格して入学したのでした。

富山の田舎から上京した私にとって東京は見る物聞く物全てが新鮮に見えました。
大学1年生の1年間はとにかく富山から東京へ出て来た事によるカルチャーショックだらけの1年間でした。
富山の方言もまだ完璧に直っていない私の大学1年生の1年間は「東京都の奮闘」の様な1年間でした。

そんな「東京都の奮闘」から大学も無事2年生へと進級し、徐々に「東京都との融合」と自分では感じつつある自分の
東京での生活にも慣れ始めた頃、余裕が出来た私は生まれて初めての「彼氏」なる男性とお付き合いする事になったのです。
私はこれまで男性とお付き合いをした事は人生で一度もありませんでした。

そんな私が男性とお付き合いするきっかけとなったのは、ある日の出来事がきっかけとなりお付き合いが始まる事になったのでした。

その出来事とは、私がその日も大学にゆき、1日の授業が終わって私が勤めているアルバイト先(福祉施設の事務)に向かおうとする電車の中で私の向かいに座っている男性に私はふと目を奪われました。

私が「素敵な人だな」と思いながらその男性をちらちらと見ていると、向こうも私に気づいた様子でしたが特段私に興味は無いという感じですぐに視線は私からそれました。

そして私は電車を降りようと立ち上がると急に目まいがして意識が遠くなり、私は倒れてしまいました。
その倒れた私を地面に倒れない様に掴まえてくれたのが、私が人生の中で初めてお付き合いをする事になる私の彼氏との出会いだったのです。
あの瞬間は神様が私にくれた「良い出来事」だったと今では思っています。

オリンピックってやっぱり素晴らしい

連日熱戦が繰り広げられているソチオリンピック。
2夜連続で男子フィギュアの中継を見たのでさすがに眠い・・・。
なんでそんなに熱くなれるのか、深夜にわざわざ起きて見るほどのものなのかと
ダンナからの冷たい視線もなんのその。
選手たちが懸命に戦う姿、そしてはかり知れないひたむきな努力と苦労の末に
メダルを勝ち取った瞬間は、やっぱりその時間、その瞬間に見ないと価値がないと
思って、深夜のリビングで1人歓声をあげたいのをこらえて応援しています。

羽生結弦くん、金メダルおめでとう!!!
ショートの演技が完璧だっただけに、フリーも期待して見ていました。
結果は金に届いたけど、演技の内容はちょっと残念だったかな・・・。
これは共に戦ったカナダのパトリック・チャン選手も同様。
本来の2人の力がベストなかたちであの舞台で花開かなかったのは残念。
願わくば2人ともミスのない完璧な演技でスタンドやテレビの前の観客を
魅了して欲しかった。オリンピック史上、伝説に残る2人の戦いにして欲しかったと
思うのは私だけでしょうか。
ロシアの新聞には「勝者なき勝利で得たメダル」と羽生選手のことが報道されたよう
ですが、プルシェンコ選手が棄権していなかったらメダルの行方はどうなっていたか。
だけど、それも時の運。
羽生くんが金メダルを引き寄せたのには、本人の努力はもちろんですが、色々な
運命の糸も絡んでいたと思います。それを手繰り寄せられたのもまた彼の持ってる
才能の1つだと思います。
信じる力、思いの強さ。
それを常に持ち続けてひたすら前へ前へと進む。
不覚にも眠ってしまい、今朝ニュースをみてジャンプの葛西選手の銀メダルを知り、
歓喜と共に痛烈にそのことを感じました。

私もまだまだ頑張れる。頑張ろうって思いました。

妻の知人のアルバイト先へ家族でお出かけ

妻の知人が、個人が経営している絵本専門店でアルバイトを始めた。
そこで先週の土曜日、私と妻、そして小学1年生と幼稚園の娘二人、家族四人で彼女の働きぶりを見に行くことにした。
お店までは車で一時間弱、彼女は絵本専門店で働くくらいだから、子供が大好き。
もちろんうちの娘たちも彼女によくなついているので。
「会えるの楽しみだね」「一緒に絵本を探してもらう」などと、後部座席で二人盛り上がっている。
そして到着、小さなビルの二階にあるお店に階段であがり、手動のドアを開けてお店に入ったら。
「いらっしゃいませ」お店のオーナーらしき女性の方がレジの向こうから声をかけてくれる。
軽く会釈しながら店内を見回すと、まだ午前中のせいかお客は誰もいない。
そして店員さんもオーナー以外は誰もいない。
目的の彼女もいない、なんとお休みのようだ。
私「事前に行くこと連絡していたの?」
妻「ううん。大体土曜日はシフトだって言ってたから・・・」
私と妻「・・・」
ところが、ちょっと気まずい夫婦の気持ちを全く気にすることなく、娘たちはたくさんの絵本とおもちゃに早速夢中。
いない彼女のことなど全く気にするとなく、各々が店内を物色し始めた。
そして長女は面白そうな絵本を手に取り、次女はサンプルのおもちゃで遊びだす。
オーナーさんもちょうどお手すきなのか、長女に声をかけて一緒に変わり種の絵本を読み始める。
結局、そのまま一時間くらいをそのお店で過ごし、娘たちはご満悦の様子で。
私たちも娘が喜んでくれたので、よかったよかったと、帰路に着いたのでした。

カラオケコンサートで4曲歌う

行きつけのカラオケ喫茶で3月に1回、カラオケコンサートがあります。35人から40人くらいが2コーラスで2曲ずつ歌う。主催するのは日本作曲家協会の会員で、地元にお住いの先生。既に1000曲以上作詞作曲されている。40歳過ぎに退職して、作詞作曲活動にはいられた。60頃までは鳴かず飛ばずの生活だったという話ですが、次第に世間に認められ数年前に数少ない協会の会員になられた。喜寿を迎えられたが、意欲は満々です。  

前置きが長くなりましたが、私は4月のコンサートで20分の時間を貰いましたので4~5曲歌うことになりました。懐メロにしようかなと思ったのですが、レーモンド松屋さんと同じ年ですので彼の作詞作曲した歌う予定です。彼が全国デビューしたのは60歳になるかならないかの頃だったと思います。遅咲きですが、大輪を花咲かせました。その長かった下積み生活を称えるとともに、彼の作詞・作曲及び歌唱力に強く惹かれるものがあるからです。  

土日は2時間程度そのカラオケ喫茶へ行って歌の練習をしています。既にある程度唄いこんではいるのですが、自分が唄う声を録音して自宅で静かに聞き直すと、音程からアクセント、発音、抑揚など修正すべき点が幾つも出てきます。次回はその部分を修正して、唄います。録音して又家で聞き直し、修正をするとの繰り返しを今やっています。  

最後に唄う曲名を紹介します。「雨のミッドナイト・ステーション」、「博多アラモード」、「夜明けのブルース」、「夜明けのブルース ニューバージョン」、「安芸灘の風」、「東京パラダイス」の以上6曲から4曲を歌う予定です。目標を持って頑張ります。